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キュンキュン ⇒ ジャラジャラ

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     中3の頃、友達から麻雀を教わると、それまで夢中だったゲームセンターよりも熱中するようになりました。
     部活をサボって、M本のお父さんが提供してくれる、K町駅近くの団地の1室で、毎日のようにやっていました。
     牌をかき混ぜる時は、音がうるさいので、マージャン卓の上から布団をかぶせていました。

     高1になると、学校近くの雀荘でもやるようになりました。学生服を着て雀荘で麻雀ができる、のどかな時代でした。
     下校時間が近づく頃までには、自然とその日のメンツが決まっていました。
    F中は、消しゴムに「中」と掘って、授業中も盲牌に励んでましたし、S藤は真剣にプロ雀士になることを考えていました。


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