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土手の思い出(2)

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     五・六年生の頃、釣り道具がなかったので、友達と土手で、今で言うところのエア・フィッシングをやっていたところ、誤って川に落ちてしまったことがありました。

     あまりにバカな理由で川へ落ちたことを母親に怒られるのが恐くて、友達のIちゃんの家に言って、Iちゃんのお母さんに、ずぶ濡れの体を拭いてもらったり、着替を貸してもらったりしました。

     母親は、「本当に困った時に頼ってこれない程、自分を恐がっていることがさびしかった」と後に言っていました。

              

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